OSAKA
Schedule

カーラ・トーマス & "The Memphis All Star Review"
Featuring The Hodges Brothers (Hi Rhythm Section) and Vaneese Thomas
Carla Thomas
Overview
オーティス・レディングと共演盤を吹き込み、スタックスを代表する歌姫となったメンフィスのソウル・クイーン、カーラ・トーマスが待望の初来日。1960年、17歳で父ルーファス・トーマスと共演し、同年に乙女の恋心を歌い上げた「Gee Whiz」でソロ・デビュー。黄金期のスタックス・サウンドをバックにキュートかつディープな歌を聴かせ、サム・クックへの返答歌「I’ll Bring It Home To You」や「B-A-B-Y」などのヒットを放った。50年ほど前の在日米軍基地公演を除く日本での初公演となる今回は、同じメンフィスのハイ・サウンドを支えたホッ
ジズ兄弟に加え、実の妹でシンガーとして活躍するヴァニース・トーマスも同行。黄金期のメンフィス・サウンドがよみがえるステージとなるに違いない。
Member
カーラ・トーマス / Carla Thomas(Vocals)
バニーズ・トーマス / Vaneese Thomas(Vocals)
チャールズ・ホッジズ / Charles Hodges(Hammond B-3 Organ, Keyboards)
リロイ・ホッジズ / Leroy Hodges(Bass)
ベルネタ・マイルズ / Berneta Miles(Background Vocals)
アージー・ファイン・マーティン / Argie Phine Martin(Background Vocals)
ルイス・バジェ / Luis Valle(Trumpet)
アンディー・ウルフ / Andy Wulf(Saxophone)
スコット・シャラルド / Scott Sharrard(Guitar)
スティーブ・ポッツ / Steve Potts(Drums)
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